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小さなカバンにもコンパクトに入るstojo(ストージョ)

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大きいタンブラーにはもううんざり、ホットドリンクも飲めて持ち運びのしやすいタンブラーってないのかな?

みなさんはマイボトルを持ち歩いていますか?
最近都内では、マイボトルを持っていけば割引されるカフェも増えてきたので、列に並んでいる人も多く持っている印象です。

しかし、マイボトルは重いものが多いことと、小さなカバンには入りにくく、持っていくことに不便さを感じます。

手軽に持ち運びができて、軽いものはないかと思い探していたところ、素敵な商品を見つけました。

それがこちら

 

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stojo(ストージョ)です。

実際に使ってみたので使いやすかった点も含めて紹介していきます。

持ち運びのしやすい折り畳み式

 

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特徴の一つとして、折り畳めて持ち運べるので、小さなカバンにも入れやすいサイズになります。

サイズは240mlの入るショートサイズから、500mlの量が入るベンティサイズまで様々な大きさがあるので、自分にあったサイズが選べるのが嬉しいですね。

また、ベンティサイズで200グラムくらいなので、これまでのタンブラーよりも手軽に持ち運ぶことができます。

ホットドリンクも飲めて、ストローもついている

 

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この季節になってくるとホットドリンクも飲みたくなります。

stojoはホットドリンクにも対応しています。

また、レンジで使うことも可能なので、テイクアウトしたホットドリンクを再度温めて飲むことも可能です。

それだけでなく、通常のタンブラーだとストローはついていませんが、stojoのグランデサイズ(470ml)のものだと、ストローも付いてくるのでホットドリンクも飲みやすいです。

多彩な色から選べる

 

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今まで使っていたタンブラーの懸念点は色合いが少ないものが多いところですが、stojoは多彩な色から選べます。
自分好みの色を持って、仕事やプライベートのふとした瞬間を楽しむこともできます。

また、ダーク系な色もあるので男性へのプレゼントにも最適です。

マイタンブラーを持って、よりエシカルな活動を

いかがでしたか。

カフェのテイクアウトに使われる使い捨てカップは、一時期は毎年約5000億個捨てられていたと言われています。

捨てられた後は焼却処分か埋め立てられることが多く、
それにより地球環境にも影響を及ぼすことが多いですが、マイタンブラーを持参することで使い捨てカップの消費を抑えられることは嬉しいですね。

マイタンブラーをまだお持ちでない人はぜひ
stojoを使ってみてください。

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